
一時的に起こる故障の原因を究明!
クルマのOBDU端子に挿し込むとECUと通信の上、トラブルを分析、リアルタイムに走行状態を記録します。
パワートレーン系(エンジン・ミッション)のセンサー状況や排ガス値データを、2秒おきに最大24時間、もしくは32ブロックまで自動的に記録し、時系列でのデータ解析ができ、多角的な原因究明が可能です。
|
| |
| |
|

商品番号:EG2107-0000

クルマのOBDU端子に挿し込むとECUと通信の上、トラブルを分析、リアルタイムに走行状態を記録します。
パワートレーン系(エンジン・ミッション)のセンサー状況や排ガス値データを、2秒おきに最大24時間、もしくは32ブロックまで自動的に記録し、時系列でのデータ解析ができ、多角的な原因究明が可能です。
エンジン停止時にOBDU端子に挿し込むと、ブルーのLEDが点灯し、自動的に通信を開始。
エンジンスタートでトラブル診断を開始します。

CRecorder−JP本体から、メモリーに記録した情報をパソコンで読み出します。
各種記録は最大で24時間採取可能。

車両からの膨大な情報を表示。日時、故障コード(DTC)、各種数値などが表示されます。

グラフ機能を使い、走行状態の傾向を表示。突然異常が発生した部分などを発見するのに有効です。同時に4つの項目までを重ねて表示できます。

MILを消灯させます。再度点灯する場合は、整備・修理が必要です。
